「蛇の言葉を話した男」

アンドルス=キヴィラフク著
エストニア作家
蛇の道は蛇に聞け”
蛇に話したい事は実に多い
村を守り共生した蛇と蛇語
時を経て唯一の蛇語話者となった少年
宗教化に抗い鍵と番人を探し蛇神”サラマンドル”に逢う旅へ
近代的退廃と古代的郷愁をエストニア史に絡めたファンタジー

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